2025年度防衛省計画室2025年度開始 〜 2028年度
UGV用多機能弾の研究
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ支出先の記録がありません。
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
105mm火砲を有する無人化砲塔等から射撃する火力として、現有弾では対処困難な目標に対して最適な効果を発揮可能なUGV(※)用多機能弾を研究する。 ※UGV(Unmanned Ground Vehicle):陸上無人機
目的
105mm火砲を有する無人化砲塔等からの射撃する火力として、現有弾では対処が困難な目標に対応するため、対人等に特化したエアバースト機能及び対軽装甲並びにRC構造※物に対する貫徹・延期起爆機能を付加した弾薬を研究する。※RC構造:鉄筋コンクリート構造(Rainforced Concrete)
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