2025年度デジタル庁会計担当2025年度開始 〜 2030年度
総務省人事システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ総務省
- 支出額
- —
- 法人番号
- 2000012020001
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
職員情報を体系的に蓄積・管理し、それに付随する業務フローを一括してシステム上で運用するため、SaaS型の人事管理システムを新規導入する。
目的
「経済財政運営と改革の基本方針2024」(令和6年6月21日閣議決定)において、「国家公務員については、デジタル環境の整備、業務の見直し、男女間給与差異の分析、働く時間や場所の柔軟化等の働き方改革を推進するとともに、魅力の発信による志望者拡大、多様な人材の活用、職員としての成長機会の付与、マネジメント能力向上など人材の確保・育成、本基本方針を踏まえたメリハリある機構・定員管理に取り組む。」とされている。 総務省では、「総務省における女性職員活躍とワークライフバランス推進のための取組計画」(平成28年3月22日総務大臣公害等調整委員会委員長消防庁長官決定)に基づき働き方改革を進めている。現在、令和7年度末までの目標として「タレントマネジメントの更なる推進」を掲げ、職員に関する情報について、分析しやすい形で整理した上でその活用を徹底し、職員個人のキャリア形成や組織の課題を踏まえた戦略的な人材配…
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