2022年度厚生労働省看護課2021年度開始
新型コロナウイルスの影響に係る看護職員卒後フォローアップ研修事業
- 予算確定額
- 490万円
- 要求額
- 490万円
- 前年度執行額
- 168万円
- 前年度執行率
- 80%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ神奈川県
- 支出額
- 100万円
- 法人番号
- 1000020140007
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
上記目的を達成するため、看護職員の養成所・大学等がR2年度に基礎教育を修了した看護職員を対象に実施する研修の運営に係る経費を補助する。 本事業では新型コロナウイルス感染症への対応により、基礎教育において経験が不足していると考えられる臨地実習での学びを補うことを目的としており、就業先の新人看護職員研修では補えない領域や分野の臨床現場での体験学習を主とする研修を実施するための必要経費を支援する。 【補助率:定額(国1/2、都道府県1/2)】
目的
新型コロナウイルス感染症の対応に関連した看護基礎教育における臨地実習の経験の不足を補うことにより、新人看護職員のリアリティショックの軽減、職場適応を促進し、早期離職防止、臨床で指導をする看護職の負担軽減を図ること
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