2025年度防衛省計画室2024年度開始 〜 2030年度
統合対空信管の研究
- 予算確定額
- —
- 要求額
- 9.0億円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ民間会社
- 支出額
- —
- 法人番号
- —
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
令和6年度から令和11年度まで研究試作を実施する。また、本事業成果と合わせて、令和8年度から令和12年度まで所内試験を実施し、その成果を検証する。【EBPMアクションプラン関連事業】
目的
155mmりゅう弾砲等から射撃する対空火力として、島嶼部等における中型以下のUAV(※1)群等に有効に対応する対空信管を研究する。本事業で得た成果を用いて、令和13年度末に中型以下ドローン・スウォーム対処能力を確立する。 ※1 UAV(Unmanned Aerial Vehicle):無人航空機
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