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2025年度外務省アジア太平洋経済協力室1993年度開始

アジア太平洋経済協力(APEC)拠出金(義務的拠出金)

予算確定額
6,865万円
要求額
6,804万円
前年度執行額
6,257万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
4,700万円
2021
4,800万円
2022
6,000万円
2023
6,257万円
2024
6,865万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

アジア太平洋経済協力(APEC)事務局

支出額
6,257万円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

APEC通常拠出金は、21の全APEC参加国・地域により毎年支払われるものであり、APEC事務局の運営経費である事務局予算及びAPECプロジェクト用資金として使用される。APEC事務局は、会合の運営や各種取組についてサブ・手続・管理面からAPEC参加メンバーを支援する。また、プロジェクト用資金を扱う基金の1つである一般プロジェクト勘定の資金として活用される。

目的

アジア太平洋経済協力(APEC)の諸活動に対する我が国の財政貢献を通じて、地域の持続可能な成長と繁栄に貢献するとともに、我が国が重視する貿易・投資の自由化•円滑化の促進及び質の高いインフラ、デジタル経済、女性の経済的エンパワーメントの推進等の分野における協力を推進する。

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