2024年度農林水産省食品流通課2022年度開始 〜 2023年度
生鮮食料品等サプライチェーン緊急強化対策事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 4.7億円
- 前年度執行率
- 54%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ公益財団法人食品等流通合理化促進機構
- 支出額
- 4.7億円
- 法人番号
- 6010005019129
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
(1) 生鮮食料品等サプライチェーン緊急強化体制の構築 生鮮食料品等のサプライチェーン改善・強化のため、当事業の周知や公募、選考を行い、間接補助事業者へ指導・助言、進捗管理を行うとともに、優良事例の全国の関係者への発信を行う取組を支援。 (2) 生鮮食料品等サプライチェーンの緊急強化事業の実施 ① サプライチェーン強化実証事業 生鮮食料品等のサプライチェーン改善・強化のため、共同配送システムやモーダルシフトを実現するための輸送、小売業者と最終消費者をつなぐラストワンマイル輸送等、先進的な取組に対する実証を支援。 ② 設備・機器等導入支援事業 トラックドライバーの負担軽減のための物流改善や食料品アクセスの確保等、サプライチェーンの機能強化に対する設備・機器の導入を支援。
目的
我が国経済の再生と社会情勢や需要の変化を見据え、新たなニーズを踏まえ、卸売市場や食品流通団体が取り組む生鮮食料品等の食料品における消費者へのアクセスを確保するためのサプライチェーンの改善・強化を支援する。
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