2025年度経済産業省サイバーセキュリティ課2024年度開始 〜 2024年度
独法等の監視に係る次期システム構築事業
- 予算確定額
- —
- 要求額
- —
- 前年度執行額
- 57.2億円
- 前年度執行率
- 100%
予算額の推移
3 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ独立行政法人情報処理推進機構
- 支出額
- 57.2億円
- 法人番号
- 5010005007126
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
独法等の監視に係る現第二GSOCシステムの更改時期を捉え、最新の技術を活用した次期システムを令和7年度から運用開始するため、必要となる詳細設計や構築などを行う。
目的
・政府機関等におけるサイバーセキュリティ対策について政府横断的な立場から推進するために、2017年4月から独立行政法人情報処理推進機構(独立行政法人等を監視対象)に第二GSOC※が設置され、NISCの監督の下、24時間365日体制でサイバー攻撃等の不審な活動の横断的な監視、不正プログラムの分析、脅威情報の収集等を実施している。 ・サイバー攻撃が複雑化・巧妙化している中、新たな技術の活用等によりGSOCシステムを強化し、サイバー攻撃を早期に検知することで、これに起因する被害の発生・拡大を防止することを目的とする。 ※Government Security Operation Coordination team:政府関係機関情報セキュリティ横断監視・即応調整チーム)
行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗