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2023年度文部科学省法規係2020年度開始 〜 2023年度

学校教育における外部人材の活用促進事業

予算確定額
4,724万円
要求額
前年度執行額
1,630万円
前年度執行率
27%

予算額の推移

4 年度分
6,750万円
2021
6,080万円
2022
4,724万円
2023
2024

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立大学法人滋賀大学

支出額
550万円
法人番号
2160005005646

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(令和2年度~令和9年度)テーマ1:特別非常勤講師制度や特別免許状を活用することを念頭に、アスリート、芸術家、博士号取得者、IT人材等の外部人材が教師として円滑に入職するモデルを開発する調査研究を実施し、成果を展開する。 (令和5年度~令和9年度)テーマ2:JOC・JPC等のスポーツ団体を通じ、教師志望のアスリート人材リストを作成・更新し、教員採用権者である教育委員会等と全国的なマッチングを実施する。 (令和2年度~令和4年度)テーマ3:教員免許状を取得したものの、教師への道を諦めざるを得なかった就職氷河期世代を主な対象とした、大学が行うリカレント教育プログラムの開発実施を支援する。

目的

多様な経験を持つ外部人材が学校現場で専門的な知識・経験を生かし、他の教師と協働することで、学校組織のレジリエンスを高めるとともに、社会と連携したより効果的な学校教育を実現する。

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