2021年度文部科学省産業連携・地域支援課2014年度開始
研究交流促進事業の推進
- 予算確定額
- 5,030万円
- 要求額
- 5,030万円
- 前年度執行額
- —
- 前年度執行率
- —
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ合資会社幡弁商店
- 支出額
- 800万円
- 法人番号
- 5050003000863
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
筑波研究学園都市における研究交流の促進を図るため、以下の業務を行う。 ・研究交流センターの共同利用施設(国際会議場等)の運営、設備の保全、警備、清掃業務 等 ・関係機関との連絡調整、研究交流に係る会議等の開催 等 外国人研究者宿泊施設の廃止に伴う財務省への引継ぎまでに係る以下の業務を行う。 ・封鎖保全、巡回警備業務、植栽等管理業務 等 ※研究交流促進を目的とし、筑波研究学園都市の研究機関が受け入れる外国人研究者のための宿泊施設が昭和54年(1979年)に建設されたが、築約40年であり、経年劣化のため貸与が困難となったことから廃止(平成30年度末)となった。
目的
筑波研究学園都市に集積された研究機関や大学等の研究者が利用する共同施設として国際会議場、会議室を提供し、研究環境を整備するとともに、研究者が交流する場の形成を企画することにより研究交流の促進を図る。
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