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2025年度防衛省事業監理官(航空機担当)2012年度開始

戦闘機(F-35A/B)の取得

予算確定額
1723.5億円
要求額
734.5億円
前年度執行額
3029.0億円
前年度執行率
94%

予算額の推移

5 年度分
804.4億円
2021
946.8億円
2022
1847.8億円
2023
3239.5億円
2024
1723.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

米国(空軍省)

支出額
3029.0億円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

航空自衛隊の戦闘機部隊の態勢維持、我が国の抑止力及び対処能力を維持・向上させるために、F-35A/Bを必要数取得する。その際、効率的に取得するために、米国政府と連携を密にして、他国の取得状況等を踏まえた取得価格の抑制に努める。

目的

航空自衛隊の戦闘機部隊の体制を維持するとともに、我が国の抑止力及び対処能力を維持向上させるため、F-4の後継機及び近代化に適さないF-15の代替機としてF-35Aを取得する。また、近代化に適さないF-15の代替機及び戦闘機運用の柔軟性向上のため、F-35Bを取得する。

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