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2022年度防衛省事業監理官(航空機担当)1959年度開始

IRAN(航空機定期修理)経費等

予算確定額
662.1億円
要求額
439.1億円
前年度執行額
383.0億円
前年度執行率
78%

予算額の推移

5 年度分
493.4億円
2021
662.1億円
2022
5033.3億円
2023
6652.3億円
2024
6516.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

三菱重工業株式会社

支出額
228.8億円
法人番号
8010401050387

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

航空機は、極めて厳しい運用環境下(荷重、温度及び湿度等)で使用しており、飛行に伴う機体構造部材等の疲労、摩耗、き裂等のほか、暦日経過に伴う腐食及び劣化等が進行していくことから、航空機の機能・性能及び安全を確保するため、整備マニュアルに基づく点検整備を実施している。本事業は、修理会社の技術及び設備を活用して、航空機の保有部隊等で検査及び修理ができない箇所に対する分解、検査及び修理等を実施するものである。

目的

航空機の部隊等で検査及び修理ができない箇所を外注で定期的に検査及び修理し、航空機の品質を適正に維持することにより、航空防衛力を保持する。

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