P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2021年度厚生労働省予算第三係2004年度開始 〜 2020年度

不妊に悩む方への特定治療支援事業

予算確定額
67.5億円
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

2 年度分
67.5億円
2021
2022

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

東京都

支出額
42.5億円
法人番号
8000020130001

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

○助成限度額:1回30万円(連結胚移植(採卵を伴わないもの)等については10万円)。 男性不妊への治療を伴う場合に30万円を助成。 ○実施主体:都道府県、指定都市、中核市 ○補助率:1/2

目的

不妊治療のうち、高額な治療費がかかる体外受精及び顕微授精(以下「特定不妊治療」という。)について、配偶者間の不妊治療に要する費用の一部を助成することにより、その経済的負担の軽減を図ることを目的とする。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗