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2022年度防衛省装備技術官(航空担当)2016年度開始

将来装備品の取得手段の調査

予算確定額
7,800万円
要求額
2.0億円
前年度執行額
3,500万円
前年度執行率
63%

予算額の推移

5 年度分
5,600万円
2021
7,800万円
2022
4.3億円
2023
4.2億円
2024
4.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社三菱総合研究所

支出額
1,980万円
法人番号
6010001030403

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

将来の装備品等の取得又は装備品等の能力向上の検討にあたって、公正性・透明性を確保しつつ最適な手段を選択するためには、取得手段等に関して幅広い代替案の比較分析を行うことが重要である。この代替案分析等の資とするべく、海外装備品の技術動向及び関連する技術情報等の収集・分析について専門知識を有する民間企業等に依頼する。

目的

防衛装備庁において、将来の装備品等の取得又は装備品等の能力向上の検討に際して、取得手段等に関する代替案の分析の資とするべく、必要な調査を行う。

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