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2023年度農林水産省分析係2012年度開始 〜 2027年度

食品表示監視強化対策事業

予算確定額
4,800万円
要求額
7,900万円
前年度執行額
2,300万円
前年度執行率
68%

予算額の推移

5 年度分
3,400万円
2021
3,400万円
2022
4,800万円
2023
3,830万円
2024
7,363万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

MS&ADインターリスク総研株式会社

支出額
1,300万円
法人番号
6010001047513

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

【産地表示適正化対策事業委託費】 小売店舗や食品製造業者及びインターネット等から商品(米穀)を買い上げて科学的分析を行い、違反性の可能性が高い商品をスクリーニングする。 【食品表示・トレーサビリティ推進事業委託費】 原材料の入荷から、加工した製品を出荷するまでの各工程における、各種帳票等の情報管理の方法をわかりやすく解説した実践的食品表示モデルを作成し、配布及び研修等で周知する。 食品関連事業者の監査担当者等を対象にした監査ポイントに関する研修を実施する。

目的

【産地表示適正化対策事業委託費】 適正な産地表示等を確保するため、科学的分析を強化し、効果的・効率的な監視を実施する。 【食品表示・トレーサビリティ推進事業委託費】 中小食品事業者における食品事故等発生時に有効なトレーサビリティの取組を推進する。また、適正な食品表示の取組を支援するため、食品事業者が自主的に不適正表示を防止する取組を推進する。

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