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2022年度経済産業省宇宙産業課2014年度開始 〜 2024年度

宇宙太陽光発電における無線送受電技術の高効率化に向けた研究開発事業委託費事業

予算確定額
6.0億円
要求額
4.0億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
2.5億円
2021
6.0億円
2022
7.0億円
2023
7.6億円
2024
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般財団法人宇宙システム開発利用推進機構

支出額
法人番号
2010405010640

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

マイクロ波方式の宇宙太陽光発電システムの中核技術である無線送受電技術の確立に向け、令和5年度は以下の取組を行います。 (1)発送電一体型パネルの開発:確認試験、総合評価、課題抽出 等 (2)送電部の高効率化:確認試験、総合評価、課題抽出 等 (3)地上における長距離送電の実証:システム製造、組み合わせ試験 等 (4)マイクロ波無線送受電技術の民間転用:展示会への出展、ビジネス化に向けた研究会の開催 等

目的

将来の新エネルギーシステムとして期待されているマイクロ波方式の宇宙太陽光発電システムの実現に必要な研究開発を行うことを目的とします。

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