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2022年度原子力規制委員会技術基盤課2011年度開始 〜 2022年度

原子力安全情報に係る基盤整備・分析評価事業

予算確定額
2.6億円
要求額
2.5億円
前年度執行額
2.2億円
前年度執行率
96%

予算額の推移

5 年度分
2.3億円
2021
2.6億円
2022
2.5億円
2023
2.6億円
2024
2.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

MHI NSエンジニアリング株式会社

支出額
5,500万円
法人番号
5140001013370

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国内外の事故・トラブル情報、規制の動向等の原子力安全に係る情報を収集・整理するとともに、規制への反映の要否等の検討に資するべく分析・評価を行い、その結果を技術情報検討会、原子力規制委員会及び炉安審・燃安審に付す。また、海外との情報共有や、最新情報を集約した定期的な刊行物を作成し、原子力規制委員及び原子力規制庁職員への情報提供を行う。

目的

国内外の原子力施設の事故・トラブル情報や規制動向等を収集、データベース化するとともに、我が国の原子力規制に反映すべきと思われる情報等をふるい分け、それらの情報を技術情報検討会、原子力規制委員会、原子炉安全専門審査会及び核燃料安全専門審査会(炉安審・燃安審)に付すことを通じて、新たな規制案の提案に資することを目的とする。

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