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2022年度環境省広報室1990年度開始

環境保全普及推進費

予算確定額
9,600万円
要求額
1.2億円
前年度執行額
9,700万円
前年度執行率
95%

予算額の推移

5 年度分
1.0億円
2021
9,600万円
2022
8,300万円
2023
8,522万円
2024
7,156万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社JTBコミュニケーションデザイン

支出額
3,080万円
法人番号
2010701023536

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

①エコライフフェア:環境基本法第10条に基づく国の努力義務である「環境の日」の趣旨にふさわしい事業として環境省が開催している。 ②環境保全功労者表彰:環境月間(6月)の中心行事のひとつとして国民各層の環境保全意識の高揚を全国レベルで図るため、環境保全分野で長年にわたる顕著な功績のあった者(団体)を表彰。 ③環境行政普及徹底を行う経費:環境に関する国の施策を幅広く発信する広報誌(Web版)の発行、共同・時事通信等からの情報収集、英語による情報発信等を実施。

目的

①エコライフフェア:事業者及び国民の間に環境の保全についての関心と理解を深め、積極的に環境の保全に関する活動を行う意欲を高める。 ②環境保全功労者表彰:環境保全活動に取り組む者(団体)を称えることで、国民に対して自発的な環境保全活動を促す。 ③環境行政普及徹底を行う経費:環境行政について広く国民の理解を高め、環境保全への参加を促すため広報の充実強化を図る。また、日本の政策や取組の海外発信を進め、環境保全に係る国際的議論を牽引する。

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