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2023年度経済産業省水素・アンモニア課2013年度開始 〜 2022年度

燃料電池自動車の普及促進に向けた水素ステーション整備事業費補助金

予算確定額
要求額
前年度執行額
22.5億円
前年度執行率
24%

予算額の推移

3 年度分
115.7億円
2021
92.6億円
2022
2023

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人次世代自動車振興センター

支出額
22.5億円
法人番号
3010405006142

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

FCV等の普及のため、水素ステーションの整備者に対し、整備費用の一部を補助します。また、FCV等の潜在的な需要を喚起するとともに、水素ステーションの適切な整備・運営方法を確立するため、水素ステーションを活用したFCV等の新たな需要創出等に必要な活動費用の一部を補助します。 (1)水素供給設備整備事業費 :水素供給設備の整備事業者に対し、整備費用の一部を補助します。(補助率2/3、1/2) (2)新規需要創出等活動事業費 :水素供給設備を活用した、燃料電池自動車等の新たな需要創出等に必要な活動費用の一部を支援します。(補助率2/3)

目的

燃料電池自動車(FCV)等の普及に必須である水素ステーションの整備費用等の一部を補助することにより、水素ステーションの整備を促進等し、FCVの早期の普及及び水素ステーション事業の自立化を通じて、水素社会の実現を図ることを目的とします。

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