2022年度防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)1997年度開始
廃弾等の外注処分
- 予算確定額
- 2.5億円
- 要求額
- 3.2億円
- 前年度執行額
- 8,100万円
- 前年度執行率
- 125%
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ昭和金属工業株式会社
- 支出額
- 5,700万円
- 法人番号
- 8050001032278
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
装備品の退役等に伴い使用する火砲が存在しなくなった弾薬(退役弾)について、適切に処分を実施する。
目的
わが国の平和と国民生活の安心・安全を確保するため、陸上自衛隊は弾薬を適切に保有しておく必要がある。その上で、装備品の退役に伴い使用する火砲が存在しなくなった弾薬(退役弾)や、経年劣化により安全管理上使用できなくなった弾薬(不良弾)等については、今後使用することがないため処分する。
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