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2025年度厚生労働省特別支援室1992年度開始

介護労働者雇用改善等援助事業費

予算確定額
13.1億円
要求額
13.4億円
前年度執行額
13.0億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
13.2億円
2021
13.2億円
2022
13.0億円
2023
13.0億円
2024
13.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

公益財団法人介護労働安定センター

支出額
13.0億円
法人番号
8011505001433

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

介護ニーズが高度化・多様化する中で、介護人材の確保及び介護労働者等の職業能力の開発・向上等を図るべく、介護労働安定センターが実施する以下の事業等の費用に相当する額を交付する。 ①介護労働講習:介護分野への就職を希望する離転職者を対象として介護業務に必要かつ専門性の高い技能及び知識を付与する介護労働講習の実施。 ※ 介護福祉士国家資格の受験試験を満たすために必要な「実務者研修」を含んだ講習内容となっており、105日間、625時間相当の講習で、介護職に必要となる基本的な知識・ 技術だけでなく、介護の現場で重要な実践力を習得させる講習である。 ②介護労働者のキャリア形成の支援等を促進するため、事業主及び介護労働者を対象に、能力開発に関する相談援助・研修計画の作成支援等の実施。

目的

介護労働者及び介護労働者になろうとする者について、雇用管理の改善、能力開発及び向上等に関し必要な事業を実施することにより、専門性の高い技能・知識を有する介護人材の確保及び介護労働者等の職業能力の開発及び向上を図る。

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