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2025年度総務省放送施設整備促進課2014年度開始

放送ネットワーク整備支援事業

予算確定額
22.4億円
要求額
16.0億円
前年度執行額
7,528万円
前年度執行率
26%

予算額の推移

5 年度分
7.2億円
2021
3.1億円
2022
2.3億円
2023
2.9億円
2024
22.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

萩市

支出額
3,702万円
法人番号
2000020352047

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

放送網の遮断の回避等といった防災上の観点から、以下の費用の一部を補助する。 ①放送局の予備送信設備、災害対策補完送信所、 緊急地震速報設備、送信所設備等の災害復旧及び地デジIPDC防災連携設備(地上デジタル放送の放送波に地域の防災情報等を送信する設備)等の整備費用(地上基幹放送ネットワーク整備等事業) ②ケーブルテレビの光化や複線化等による耐災害性強化の事業費用及び令和6年能登半島地震により被害を受けた地域のケーブルテレビ関連設備の復旧に係る事業費用(ケーブルテレビネットワークの耐災害性強化事業) ※2024年度補正予算成立に伴い、地域ケーブルテレビネットワーク整備事業を放送ネットワーク整備支援事業からケーブルネットワークの耐災害性強化事業へ移管した。 ※「新たな日常」の定着に向けたケーブルテレビ光化による耐災害性強化事業は2026年度から当事業に統合する。(概算要求提出時点(令和7年8月…

目的

被災情報や避難情報など、国民の生命・財産の確保に不可欠な情報を確実に提供するため、災害発生時に地域において重要な情報伝達手段となる放送ネットワークの強靱化を実現する。

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