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2021年度厚生労働省成年後見制度利用促進室2019年度開始

成年後見制度利用促進体制整備研修事業

予算確定額
3,236万円
要求額
6,000万円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
3,236万円
2021
6,000万円
2022
6,000万円
2023
5,400万円
2024
5,014万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

社会福祉法人全国社会福祉協議会

支出額
1,990万円
法人番号
2010005001032

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

中核機関や市町村職員の全国の水準の確保を図る観点から、中核機関及び市町村職員に対する研修について、国として標準的な研修プログラムを設定した上で実施する。あわせて、今後段階的に都道府県へ研修の実施主体を移行させることを見据え、都道府県研修担当者を対象として、研修の企画立案・運営手法等に関する研修を実施する。

目的

権利擁護支援の地域連携ネットワークの中核機関や市町村職員の人的体制整備を図ることにより、全国どの地域においても必要な人が成年後見制度を利用できるよう地域体制を構築する。

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