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2025年度警察庁会計課1954年度開始

警察施設(補助施設)の整備等

予算確定額
72.0億円
要求額
61.3億円
前年度執行額
62.0億円
前年度執行率
92%

予算額の推移

5 年度分
72.4億円
2021
48.0億円
2022
50.9億円
2023
67.7億円
2024
72.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

その他

支出額
19.2億円
法人番号

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

令和6年度においては、本部4施設、警察署30施設、交番2施設及び駐在所1施設の37施設に対して、都道府県警察施設の整備に要する経費を補助(10分の5)している。

目的

警察事務は、国家的性格と地方的性格を共に有することから、国として治安責任を応分に負担し、また、全国的な治安の均質性を維持するとの考え方に基づき、各都道府県の警察本部庁舎を始め、警察署庁舎、執行隊庁舎、交番・駐在所(沖縄県に限る。)といった第一線警察活動の拠点としての機能維持のため、警察施設の整備に要する経費を補助しているもの。

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