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2025年度外務省気候変動課2022年度開始

気候変動枠組条約補助機関会合に係る経費

予算確定額
450万円
要求額
387万円
前年度執行額
144万円
前年度執行率
31%

予算額の推移

5 年度分
2021
477万円
2022
473万円
2023
461万円
2024
450万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

会議請負業者B

支出額
70万円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国連気候変動枠組条約第9条及び第10条に基づき開催される「科学上及び技術上の助言に関する補助機関会合」においては科学上及び技術上の情報及び助言の共有が、「実施に関する補助機関会合」においては国連気候変動枠組条約及びパリ協定の実施を評価及びレビューが行われ、また双方において、国連気候変動枠組条約締約国会議(COP)等の決定に関する議論及び交渉が行われるところ、これらに参加する。 ・開催時期:例年6月頃、2週間程度 ・開催場所:ボン(ドイツ) ・参加国:締約国(198か国)に加え、関連する国際機関、非政府組織等が参加。

目的

国連気候変動枠組条約第9条及び第10条に基づき開催される「科学上及び技術上の助言に関する補助機関会合(SBSTA)」及び「実施に関する補助機関会合(SBI)」(補助機関会合(SB)と総称)等への参加を通じ、関係国間の意思疎通・相互理解を促し、国連気候変動枠組条約及びパリ協定の実施強化に向け、我が国として実質的な貢献を行う事を目的とする。

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