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2025年度防衛省計画室2022年度開始 〜 2027年度

ゲーム・チェンジャーの早期実用化に資する取組

予算確定額
88.5億円
要求額
174.9億円
前年度執行額
83.4億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

3 年度分
2023
83.4億円
2024
88.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社日本製鋼所

支出額
37.5億円
法人番号
5010701019531

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

最低限の官の関与で効率的に構成技術を確立するため、毎年度、重点化事業の構成品・構成技術について中期的な研究計画を踏まえ防衛装備庁で選定し、原則3年間の研究委託契約として実施する。民側主体で基本設計、仮作試験・評価までを一連で実施し、技術管理方法として、基本設計終了時点、納品時点に成果報告会を実施させることを原則とする。

目的

ゲーム・チェンジャーとなる装備品等の早期実用化のため、研究試作として取り組むコアとなる重要な技術以外である、その他の構成技術のうち技術成熟度の低い技術について、短期間で確立し、開発時のリスク・工期の低減及び将来構想の早期明確化を図る。

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