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2022年度国土交通省施設課2008年度開始

鉄道施設総合安全対策事業(老朽化等)

予算確定額
140.7億円
要求額
99.8億円
前年度執行額
57.8億円
前年度執行率
48%

予算額の推移

5 年度分
121.0億円
2021
140.7億円
2022
192.9億円
2023
198.3億円
2024
182.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

相模鉄道株式会社

支出額
3.8億円
法人番号
5020001022615

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

鉄道総合安全対策事業に要する経費の一部を国が補助する。 <補助率> 〇老朽化対策事業 補助対象経費の1/3以内 〇浸水対策事業 補助対象経費の1/3以内 〇踏切保安設備対策事業 補助対象経費の1/2又は1/3以内 〇鉄道軌道安全輸送設備等整備事業 補助対象経費の1/2又は1/3以内 〇ホームドア整備事業 補助対象経費の1/2又は1/3以内

目的

列車の安全運行並びに鉄道利用者の安全確保を図るとともに、発災時における緊急応急活動の機能を確保することを目標とする。

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