2021年度法務省法務省2016年度開始 〜 2020年度
第14回国際連合犯罪防止刑事司法会議の2020年日本開催
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ日本コンベンションサービス株式会社
- 支出額
- 14.9億円
- 法人番号
- 2010001033161
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
第14回国際連合犯罪防止刑事司法会議(「京都コングレス」)のホスト国として,国連,外務省等の関係省庁及び開催自治体である京都府・市等と協力し,新型コロナウイルス感染症対策を徹底する等,準備を進めた。京都コングレスでは,来場参加とオンライン参加を組み合わせたハイブリッド方式により世界各地から過去最大規模の参加者を得て,成果文書として,「京都宣言」が採択された。
目的
国際連合犯罪防止刑事司法会議(コングレス)は,5年に1度開催される犯罪防止・刑事司法分野における国連最大の国際会議である。約50年ぶりに我が国が同会議のホスト国となり政治宣言案を取りまとめ,同会議を成功裡に終えることで,我が国の当該分野における国際的プレゼンスを高めることを目的とする。
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