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2025年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2022年度開始

SM-6の取得

予算確定額
313.5億円
要求額
206.6億円
前年度執行額
14.4億円
前年度執行率
58%

予算額の推移

3 年度分
16.9億円
2023
24.7億円
2024
313.5億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

米国(海軍省)

支出額
14.4億円
法人番号
9999999999999

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

統合防空ミサイル防衛能力を速やかに強化する観点から、SM-6をFMSにより必要数取得する。

目的

イージス艦に搭載して運用する長距離対空ミサイルを取得し、多様化・複雑化する経空脅威への対処を可能とする統合防空ミサイル防衛能力を強化する。

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