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2025年度総務省住民制度課2025年度開始 〜 2026年度

戸籍の附票へ旧氏及び旧氏の振り仮名を記載するための改修等

予算確定額
158.7億円
要求額
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

1 年度分
158.7億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

支出先の記録がありません。

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

戸籍の附票に旧氏及びその振り仮名を記載し、国外転出者向けマイナンバーカードに旧氏及びその振り仮名表記等できるようにするため、全国市区町村の戸籍附票システム等の改修経費を補助するもの。

目的

令和7年6月13日に閣議決定されたデジタル社会の実現に向けた重点計画を踏まえ、戸籍の附票に旧氏及びその振り仮名を記載し、国外転出者向けマイナンバーカードに旧氏及びその振り仮名表記等できるよう、全国市区町村において必要なシステム改修を行う。

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