2021年度厚生労働省看護課2020年度開始 〜 2020年度
「看護の日」30周年記念とNursing Now Campaign in Japanの推進事業
- 予算確定額
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- 要求額
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- 前年度執行額
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- 前年度執行率
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予算額の推移
1 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ公益社団法人日本看護協会
- 支出額
- 3,400万円
- 法人番号
- 3011005003380
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
以下のイベント等を開催するための必要経費を補助する。 1.看護の日30周年記念イベント 2.国際フォーラムの開催、ポータルサイトの運営 補助率 1/2
目的
2020年は、国民の看護と看護職に対する理解を深めること等を目的として厚生労働省が制定した「看護の日」の制定30周年であること、ナイチンゲール生誕200年にあたる年であり、本年のWHO総会にて、「国際看護師・助産師の年」とされていることから、日本と世界の看護界にとって節目となる年である。日本においては、医療需要の増大や国民のニーズの多様化等、看護職に対する期待が高まる一方、少子化や人口減少時代という社会背景において、看護職が、若者にとって魅力的な職種として選ばれ続けていく必要性がある。そこで、日本及び世界の看護界にとって節目となる2020年に、厚生労働省として、国民の健康を守り支える専門職の一つである看護職への支援として、「看護の日」制定30周年記念及びNursing Now Campaign in Japanの記念行事を実施・支援する。
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