2024年度デジタル庁情報連携基盤刷新担当 窓口DX推進チーム2023年度開始
窓口DXSaaS(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)
- 予算確定額
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- 要求額
- —
- 前年度執行額
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- 前年度執行率
- —
予算額の推移
2 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社アトリス
- 支出額
- —
- 法人番号
- 1010901016209
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本事業では、基礎自治体において「書かないワンストップ窓口」を実現するため以下3つの取組を実施する。 ・窓口BPRアドバイザー派遣事業(システム導入の前提となる業務改革を支援) ・窓口BPRアドバイザー育成事業(自治体のBPR人材を育成) ・ガバメントクラウド上での「窓口DXに資するパッケージシステム(=窓口DXSaaS)」の提供
目的
本事業では、基礎自治体における「書かないワンストップ窓口」を実現することで、地方自治体窓口の「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化」の実現を目指す。 具体的には、デジタル3原則(「デジタルファースト」「ワンスオンリー」「ワンストップ」)の考え方に基づき、窓口業務とともにバックヤード業務までを自治体が自ら業務改革(BPR)を行い、保有情報やマイナンバーカード等のデジタルの力を最大限活用することで、「書かないワンストップ窓口」(「書かない」「待たない」「回らない」)を実現し、行政サービスを享受する住民、行政サービスを提供する自治体職員、双方の課題の解決を図る。
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