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2022年度文部科学省厚生係2011年度開始

独立行政法人日本学生支援機構施設整備に必要な経費

予算確定額
63.6億円
要求額
5.2億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
6.0億円
2021
63.6億円
2022
67.1億円
2023
48.4億円
2024
17.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人日本学生支援機構

支出額
4.8億円
法人番号
7020005004962

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

独立行政法人日本学生支援機構の施設の整備を推進し、次代の社会を担う豊かな人間性を備えた創造的な人材の育成に資するとともに、国際相互理解の増進に寄与する。 独立行政法人日本学生支援機構の東京国際交流館は、令和元年10月12日の台風19号により被害を受けていることから、復旧に要する経費の財源に充てるため、独立行政法人日本学生支援機構に対して補助し、留学生が安心安全に使用できるよう、災害復旧を図る。また、竣工後約20年を経過した施設は、附属設備が法定耐用年数超過の状況にあるなど、機能劣化が深刻化しており、維持管理コストの増への効果的な対応が喫緊の課題。インフラ設備の整備を通じて、施設改修の好循環を創出しつつ、施設の長寿命化につなげる。(補助率:定額)

目的

独立行政法人日本学生支援機構が行う施設の整備に要する経費に対して補助を行い、もって次代の社会を担う豊かな人間性を備えた創造的な人材の育成に資するとともに、国際相互理解の増進に寄与することを目的とする。

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