P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
2023年度厚生労働省会計課1996年度開始

研究情報基盤整備費(情報を基盤とする化学物質安全性国際協力事業)

予算確定額
339万円
要求額
339万円
前年度執行額
335万円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
339万円
2021
335万円
2022
339万円
2023
339万円
2024
332万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

丸紅新電力株式会社

支出額
100万円
法人番号
9010001137740

この法人が受けた他の事業を見る →

※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

行政担当者、企業担当者、研究者及び一般市民に対し、化学物質の安全性に関する質の高い情報を提供する。① IPCSの化学物質安全性評価に関する英語文書原案の作成及びそのための情報の収集・調査及び解析・評価を行う。② IPCS文書の日本語版作成とHPでの提供を行う。③ 欧米の主要機関作成の化学物質評価文書の日本語版作成とHPでの提供を行う。④OECD(経済協力開発機構)テストガイドラインの日本語版作成とHPでの提供を行う。

目的

WHO等から成る国際化学物質安全性計画(IPCS)に参画して評価文書を作成するとともに、①各種のIPCS文書、②EUリスク評価書、③米国NTP評価書、④OECDテストガイドラインといった有益な欧米の化学物質評価関連情報を日本語に翻訳してHPで広く国民に提供することが目的。

行政事業レビュー見える化サイトで全項目を見る ↗