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2021年度農林水産省農地政策課2013年度開始 〜 2023年度

農地中間管理機構による集積・集約化活動

予算確定額
159.8億円
要求額
165.4億円
前年度執行額
前年度執行率

予算額の推移

5 年度分
159.8億円
2021
125.5億円
2022
107.9億円
2023
153.6億円
2024
154.4億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

東北農政局

支出額
17.2億円
法人番号
5000012080001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

①農地中間管理機構事業 担い手への農地集積・集約化や遊休農地の解消を加速化するため、農地中間管理機構が農地の集積・集約化に取り組むために必要となる事業費(農地賃料、保全管理費等)、事業推進費等を支援。 ②遊休農地解消緊急対策事業 農地中間管理機構が遊休農地を積極的に借り受け、簡易な整備を行った上で、担い手に農地集積・集約化する取組を支援。 ③機構集積協力金交付事業等 農地中間管理機構に対し、まとまった農地の貸付けを行った地域等に対して協力金を交付。 ④機構集積支援事業・農地情報一元的管理加速化事業 農地中間管理機構による担い手への農地集積・集約化を推進するため、遊休農地所有者への意思確認、農地情報公開システムの改修・維持管理等を支援。 (基金に関する事項) 基金設置年度:平成25年度、運用形態:取崩し型、事業形態:補助・補てん

目的

農業の競争力を強化し、成長産業としていくためには、各種の政策手段により、認定農業者等の担い手が利用する面積が令和5年度までに全農地面積の8割となるよう農地集積・集約化を推進する必要がある。 本事業は、上記目的のため、都道府県段階に農地中間管理機構を整備し、農地中間管理機構が地域内の分散・錯綜する農地を借り受け、担い手がまとまりのある形で農地を利用できるよう貸し付けることで、担い手への農地集積・集約化の推進を図るものである。

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