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2023年度農林水産省経営安定対策室2013年度開始

経営所得安定対策

予算確定額
2512.6億円
要求額
2627.0億円
前年度執行額
2416.4億円
前年度執行率
88%

予算額の推移

5 年度分
2641.4億円
2021
2742.1億円
2022
2512.6億円
2023
2412.2億円
2024
2470.3億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

北海道農政事務所

支出額
1236.5億円
法人番号
5000012080001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

・販売価格が生産費を下回っている作物を対象に、販売目的で生産する担い手に対して、交付金を直接交付(畑作物の直接支払交付金)。 ・担い手を対象に、米、麦、大豆、てん菜、でん粉原料用ばれいしょの前年産収入額が標準的収入額を下回った場合に、その差額の9割を、加入者と国が1対3の割合で補塡の原資を負担し、補塡(収入減少影響緩和交付金)。また、対策加入者が拠出した積立金の管理業務を都道府県再生協議会等に委託。

目的

小麦・大豆等に係る農業の担い手に対し、我が国における生産条件と外国における生産条件の格差から生じる不利を補正するための交付金(畑作物の直接支払交付金)及び農業収入の減少がその農業経営に及ぼす影響を緩和するための交付金(収入減少影響緩和交付金)を交付する措置を講じることにより、その農業経営の安定を図り、国民に対する食料の安定供給の確保に資することを目的とする。

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