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2025年度国土交通省施工企画室2024年度開始 〜 2028年度

建設施工のCN化の推進(e-施工)

予算確定額
1,268万円
要求額
1,418万円
前年度執行額
1,091万円
前年度執行率
94%

予算額の推移

3 年度分
2023
1,159万円
2024
1,268万円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人 日本建設機械施工協会

支出額
1,077万円
法人番号
6010405010463

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

令和5年度に創設した「GX建設機械認定制度」において、対象機種の拡大などの規程の改訂を行うことで各メーカーの技術開発動向に対応していく。また、公共工事における基準・要領類を作成を通して利用環境の整備を行い、GX建設機械の普及促進を図っていく。

目的

2020年10月、日本は「2050年カーボンニュートラル」を宣言したところ、建設施工におけるカーボンニュートラルの実現に向けて、動力源を抜本的に見直したGX建設機械(電動・水素・バイオ等)の普及など、従来の発想を転換し、積極的に対策を行う必要がある。そのため、GX建設機械に資する新技術の技術開発・市場導入動向を見据えつつ、市場投入されつつあるGX建設機械の普及に向けた利用環境整備を行う。

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