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2022年度厚生労働省予算係2011年度開始

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構職業能力開発勘定運営費交付金

予算確定額
498.5億円
要求額
530.0億円
前年度執行額
509.7億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
509.7億円
2021
498.5億円
2022
528.3億円
2023
542.7億円
2024
559.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構

支出額
1040.2億円
法人番号
8040005016947

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構で実施する職業能力開発業務は、求職者その他の労働者の職業能力の開発及び向上を促進するための施設の設置及び運営の業務等を行うことにより、求職者その他の労働者の職業の安定その他福祉の増進を図るとともに、経済及び社会の発展に寄与することを目的としている(機構法第3条)。 機構は、機構法第3条の目的を達成するために職業能力開発短期大学校、職業能力開発大学校、職業能力開発促進センター、職業能力開発総合大学校の設置・運営を行っている。

目的

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構法で定める業務のうち、求職者その他の労働者の職業能力の開発及び向上を促進するための施設の設置及び運営の業務等を行うことにより、求職者その他の労働者の職業の安定を図るとともに、経済及び社会の発展に寄与することを目的とする。

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