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2024年度原子力規制委員会技術基盤グループ 技術基盤課2011年度開始 〜 2027年度

原子力安全情報に係る基盤整備・分析評価事業

予算確定額
2.6億円
要求額
2.8億円
前年度執行額
2.4億円
前年度執行率
98%

予算額の推移

5 年度分
2.3億円
2021
2.6億円
2022
2.5億円
2023
2.6億円
2024
2.8億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

MHI NSエンジニアリング株式会社

支出額
7,831万円
法人番号
5140001013370

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

国内外の原子力施設の事故・トラブル情報、海外の規制の動向等の原子力安全に係る情報を収集・整理するとともに、規制制度や規制基準への反映の要否等の検討に資するべく分析・評価を行い、その結果を技術情報検討会、原子力規制委員会及び炉安審・燃安審に付す。また、海外との情報共有や、最新情報を集約した定期的な刊行物を作成し、原子力規制委員及び原子力規制庁職員への情報提供を行う。規制のための技術基盤を整備して、情報のデータベース化を行う。

目的

国内外の原子力施設の事故・トラブル情報や海外の規制動向等の情報を収集・整理し、定期刊行物として原子力規制委員及び原子力規制庁職員に配布するとともに、データベース化し、我が国の原子力規制に反映すべきと思われる情報等を精査し、それらの情報を技術情報検討会、原子力規制委員会、原子炉安全専門審査会及び核燃料安全専門審査会(炉安審・燃安審)に付すことを通じて、規制対応の要否の検討に資することを目的とする。

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