2023年度国土交通省技術調査課2018年度開始
新技術導入促進に関する経費
- 予算確定額
- 56.8億円
- 要求額
- 13.6億円
- 前年度執行額
- 32.4億円
- 前年度執行率
- 54%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ中国地方整備局
- 支出額
- 5.9億円
- 法人番号
- 2000012100001
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
公共工事における新技術の導入促進のため、3次元モデルの普及・拡大、新技術の現場実証(新技術導入促進(Ⅱ)型にて発注する工事、NETIS(※)テーマ設定型における実証、マッチングによる新技術の現場試行等)、現場実証・試行を行った技術の効果の検証・評価、インフラDXネットワーク整備等を行う。 (※)NETIS(New Technology Information System):新技術の活用のため、新技術に関わる情報の共有及び提供を目的としたシステム。
目的
民間企業によって開発された新技術の公共工事における導入を促進することにより、公共工事の品質確保、安全性向上等をもたらすインフラDXの推進を図る。
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