2025年度防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)2023年度開始
スタンド・オフ・ミサイルに係る国内製造態勢の拡充
- 予算確定額
- 9.6億円
- 要求額
- 9.5億円
- 前年度執行額
- 9.5億円
- 前年度執行率
- 99%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ株式会社日本製鋼所
- 支出額
- 2.5億円
- 法人番号
- 5010701019531
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
中長期に整備するすべての誘導弾等及びそれらの構成品の製造メーカーについて、最大製造量に制約を及ぼす製造工程等を調査し、必要に応じ、製造工程等を改善するための取り組みを行い実地に検証し、最適な誘導弾等の製造態勢の構築に資する技術資料等を得る。
目的
中長期に整備するすべての誘導弾等について、最適な製造態勢の構築、改善を行い、生産能力向上・効率化を図り、我が国の防衛上必要な誘導弾等を安定的かつ早期に確保する。
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