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2025年度警察庁犯罪鑑識官

警察における科学捜査力の強化

予算確定額
63.9億円
要求額
64.7億円
前年度執行額
43.6億円
前年度執行率
83%

予算額の推移

5 年度分
57.2億円
2021
69.7億円
2022
68.8億円
2023
52.8億円
2024
63.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社池田理化

支出額
20.0億円
法人番号
3010001010696

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

各種鑑識・鑑定業務に必要な資機材や運用に必要な物品等について、全都道府県警察が一定の水準の科学捜査力を確保できるように整備するとともに、その活用に必要な指導教養を行う。

目的

科学技術の発達や情報化社会の発展等に伴う犯罪の高度化・複雑化に的確に対応するため、従来にも増して客観性の高い科学的証拠の収集・確保が重要となっているところ、DNA型鑑定をはじめとする各種鑑識・鑑定業務に必要な資機材やその運用に必要な物品等を整備し、科学捜査力の一層の高度化を図る。

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