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2025年度防衛省サイバー整備課2023年度開始

リスク管理枠組み(RMF)関連事業経費

予算確定額
335.2億円
要求額
260.7億円
前年度執行額
279.5億円
前年度執行率
98%

予算額の推移

4 年度分
2022
301.0億円
2023
285.4億円
2024
335.2億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

アクセンチュア株式会社

支出額
160.6億円
法人番号
7010401001556

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

情報システム情報保証責任者及び情報システム情報保証認証者がリスク管理枠組み(RMF)に基づき実施する運用承認やリスク分析・評価業務、情報保証に関する監査部署が実施する情報保証監査や侵入試験の業務にあたり、リスク管理枠組み(RMF)に係る専門的な知見をもとに、実施担当者に対し、助言等の支援を行う。 業務を実施する実務担当者がリスク管理枠組み(RMF)の理解を深めるための教育、実務担当者からのリスク管理枠組み(RMF)に関する問い合わせ対応及び米国のセキュリティ基準の動向調査を実施する。

目的

米国の最新のセキュリティ基準であるリスク管理枠組み(RMF)を令和5年度から新たに導入したところ、防衛省・自衛隊の全情報システムに対し、ライフサイクル全般を通じ常時継続的にリスク管理を適切に実施していく。

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