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2025年度農林水産省研究推進課2022年度開始 〜 2030年度

スマート農業技術活用促進総合対策

予算確定額
16.9億円
要求額
53.2億円
前年度執行額
11.6億円
前年度執行率
96%

予算額の推移

5 年度分
2021
14.0億円
2022
12.0億円
2023
12.1億円
2024
16.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構

支出額
6.7億円
法人番号
7050005005207

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

(1)スマート農業技術の開発・供給促進事業 : スマート農業技術の開発・供給を加速化するため、以下の取組を実施。 ①重点課題対応型研究開発(民間事業者対応型) ②重点課題対応型研究開発(農研機構対応型) (2)スマート農業普及のための環境整備 : スマート農業の普及のための環境整備として、以下の取組を実施。 ①農林水産データ管理・活用基盤強化 ②データ駆動型農業の実践・展開支援事業 ③農林水産業におけるロボット技術安全性確保策検討 ④データ駆動型土づくり推進 ⑤スマート農業教育推進 ⑥次世代の衛星データ利用加速化事業 ⑦スマート農業技術の活用促進に向けた協議会の設置・運営

目的

ロボット、AI、IoT等の先端技術を用いた省力化・効率化を可能とするスマート農業技術の開発・供給を推進するとともに、スマート農業普及のための環境整備を行い、スマート農業の社会実装に向けた取組を総合的に展開する。

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