2022年度財務省財務省2010年度開始
清酒製造業近代化事業費等補助金
- 予算確定額
- 6.0億円
- 要求額
- 7.4億円
- 前年度執行額
- 5.7億円
- 前年度執行率
- 96%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ日本酒造組合中央会
- 支出額
- 5.7億円
- 法人番号
- 4010405001729
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
清酒製造業等の安定に関する特別措置法第3条第1項第3号及び第3条第2項第2号に掲げる事業として、日本酒造組合中央会が実施する清酒及び単式蒸留焼酎(以下「清酒等」という。)の近代化事業等の主な内容は以下のとおり。 ・酒造りの伝統技術の継承や酒文化の情報発信等の伝統・文化及び地域への取組。 ・清酒等の文化的な価値の魅力の発信を柱に、国内外の一般消費者を対象とした認知度向上等の取組。
目的
日本酒造組合中央会が実施する、清酒製造業等の安定に関する特別措置法(昭和45年法律第77号)に掲げる事業への支援を通じて、清酒製造業者及び単式蒸留焼酎製造業者(以下「清酒製造業者等」という。)の経営基盤の安定及び酒税の確保、ひいては酒類業の健全な発達に資することを目的としている。
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