2022年度文部科学省文部科学省2021年度開始
ドーピング検査員の感染予防対策支援事業
- 予算確定額
- 9,300万円
- 要求額
- 6,800万円
- 前年度執行額
- 1.4億円
- 前年度執行率
- 72%
予算額の推移
4 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ公益財団法人日本アンチ・ドーピング機構
- 支出額
- 1.4億円
- 法人番号
- 8011505001508
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
本事業は、新型コロナウイルス感染症予防対策のため、国内のドーピング検査に係るドーピング検査員に必要な感染予防対策、ドーピング検査の実施場面における感染症予防対策に必要な経費を定額補助するものである。
目的
フェアプレーに徹するアスリートを守り、スポーツ競技大会における公正性を確保するため、また、スポーツ競技大会をドーピングのないクリーンな大会とするために、ドーピング防止活動を質と量の両面から強化する。本事業は、国内のドーピング検査に係るドーピング検査員の新型コロナウイルス感染症予防対策の徹底を図り、アスリート及びドーピング検査員の感染リスクを最小限に留め、安心・安全にクリーンな大会が開催できることを目的とする。
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