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2022年度総務省電波政策課2020年度開始

電波の利用状況調査・公表

予算確定額
3.5億円
要求額
3.5億円
前年度執行額
2.2億円
前年度執行率
64%

予算額の推移

5 年度分
3.5億円
2021
3.5億円
2022
3.1億円
2023
2.6億円
2024
2.6億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社

支出額
1.2億円
法人番号
6010001107003

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

電波の利用状況調査について、調査の集計・分析、評価に必要な支援作業に加え、令和2年度より、更なる電波の有効利用に結びつけるため、周波数の移行や共用などの対象となり得る無線システムに対する重点調査や電波の発射状況調査の実施とともに、調査対象システムの調査事項や測定方法、調査を踏まえた評価方法等に係る検討支援を外部に請け負わせる。

目的

近年の携帯電話の普及や無線アクセスシステムなどの電波ニーズの増大により電波の逼迫状況が深刻化しているところ、新たな電波利用ニーズへの対応や技術の進歩に応じた電波の最適な利用の実現に当たり必要な周波数の移行や共用などの電波の再配分に資するため、既存無線システムに係る電波の利用状況を調査し、電波の有効利用の程度を評価する。

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