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2022年度復興庁予算会計企画班2021年度開始 〜 2025年度

原子力災害被災12市町村農地集積・集約化対策事業

予算確定額
1.2億円
要求額
1.2億円
前年度執行額
1.0億円
前年度執行率
81%

予算額の推移

5 年度分
1.2億円
2021
1.2億円
2022
1.2億円
2023
1.2億円
2024
1.1億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

東北農政局

支出額
1.0億円
法人番号
5000012080001

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

原子力災害被災12市町村に農地中間管理機構の現地コーディネーターを重点的に配置し、関係者が一体となって農地中間管理機構による農地集積・集約化を推進するための費用を支援する。 また、原子力災害被災12市町村において、人・農地プランを実質化し、地域の話合い等を通じてまとまった農地を農地中間管理機構に貸し付ける地域や、担い手への農地集積・集約化に協力する農地の出し手に対して協力金を交付する。

目的

福島県の原子力災害被災12市町村において、営農再開に向けた取組が進められている中で、住民の帰還率が低く、新たな担い手の確保が課題であり、農地中間管理機構を通じた農地集積・集約化を円滑に進めることを目的とする。

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