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2022年度厚生労働省計画課2006年度開始

CO中毒患者に係る特別対策事業経費

予算確定額
5.0億円
要求額
4.9億円
前年度執行額
5.0億円
前年度執行率
100%

予算額の推移

5 年度分
5.0億円
2021
5.0億円
2022
4.9億円
2023
4.9億円
2024
4.9億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

一般社団法人福岡県社会保険医療協会

支出額
5.0億円
法人番号
1290005015872

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

CO中毒患者の特有の症状に応じた適正な医療等を提供するため、次の業務を委託する。 ・医療、看護体制等の整備 ・リハビリテーション(グループワーク等)の実施 ・レクリエーションの実施 ・送迎の実施

目的

炭鉱災害による一酸化炭素中毒症に関する特別措置法(昭和42年法律第92号)第11条に基づくリハビリテーション施設となっていた大牟田労災病院が、「労災病院の再編計画」(平成16年3月30日厚生労働省策定)に基づき、平成17年度末に廃止されたことにより、従前、国が大牟田労災病院に行わせていた機能・役割を引き続き確保するため、後継医療機関において、CO中毒患者の特性を十分考慮した診療体制等や社会復帰支援体制等を整備する。

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