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2022年度財務省国有財産調整課1949年度開始

公務員宿舎建設等に必要な経費 (民間資金等を活用した公務員宿舎の整備、維持管理及び運営に必要な経費を含む)

予算確定額
98.1億円
要求額
117.4億円
前年度執行額
67.7億円
前年度執行率
67%

予算額の推移

5 年度分
101.2億円
2021
98.1億円
2022
133.1億円
2023
136.0億円
2024
145.0億円
2025

※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。

主要な支出先

最大1者のみ

株式会社小又建設

支出額
4.1億円
法人番号
7420001011625

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※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。

事業概要

理財局において宿舎の設置等の企画立案、事務の統一等を行い、財務局等において事業を執行している。 1.真に必要な公務員宿舎(合同宿舎及び省庁別宿舎のうち財務省が設置する宿舎)の建設及び合同宿舎の改修等を実施。 ただし、合同宿舎の建設は、平成28年度以降、省庁別宿舎のうち財務省が設置する宿舎の建設は、平成30年度以降行っていない。 2.過年度において民間資金等を活用(PFI方式)して整備された合同宿舎についての対価(割賦分)及び維持管理運営費の支払い。 ただし、PFI方式により整備された合同宿舎の対価(割賦分)について、現在支払いを行っているものはない。

目的

国家公務員宿舎法に基づき、国家公務員等の職務の能率的な遂行を確保し、国等の事務及び事業の円滑な運営に資することを目的としている。(国家公務員宿舎法第1条)

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