2022年度環境省環境経済課2021年度開始 〜 2025年度
脱炭素社会の構築に向けたESGリース促進事業
- 予算確定額
- 13.3億円
- 要求額
- 13.3億円
- 前年度執行額
- 7.4億円
- 前年度執行率
- 53%
予算額の推移
5 年度分※ 同じ事業系列(lineage)として記録されている年度のみを並べています。 事業の統合・分割があった場合は連続しません。
主要な支出先
最大1者のみ一般社団法人環境金融支援機構
- 支出額
- 7.4億円
- 法人番号
- 2010405018329
※ 上流が公開しているのは支出額が最大の1者のみです。 事業の全支出先の内訳ではありません。
事業概要
中小企業等がリースで脱炭素機器を導入する際、指定リース事業者によるESG要素を考慮した取組やサプライチェーン上の脱炭素化に資する取組が基準を満たしている場合、脱炭素機器の種類に応じて総リース料の1~6%を指定リース事業者に対して助成を行い、補助率に応じた総リース料の減免を行う。 (補助率) ◯ 国から民間団体への補助:定額 ◯ 民間団体から指定リース事業者への補助:1~6%
目的
○ リース会社によるESG要素を考慮した取組を促進し、リース業界におけるESGの取組拡大に繋げる。 ○ サプライチェーン全体での脱炭素化に貢献する中小企業等をサポートする。
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